『彼女』のドラマ編はこんな感じでした
以前この映像が見れなかった人のためにレビューを書くみたいなことを言っていたのに、私の怠慢のせいでこんなに時間が経ってしまいました[:困惑:]
すいませんー[:モゴモゴ:]
というわけで、私の完璧な主観で捉えられたaikoのドラマ、ちょっと紹介しようと思います★
「助けてあげてほしいんだ。助けてほしいんだ」
「誰を?」
「あなたを・・・。」
こんな切ない意味ありげなセリフから始まります。
おじいちゃんの部屋で宝の地図を見つけた「ノボル」君。
「これ宝の地図だよ!」
「ホンモノ?」
「本物だよー!」
aikoはノボル君に恋していた・・・。
両親を亡くし、転校することになったaiko。
「もう会えなくなっちゃうよ!また一人になっちゃう!ひとりは嫌だよ!!!!」
悲しむaiko。
「一人にならないよ!!・・・一緒だよ・・・・ずっと・・・ずっと・・・」
ノボル君は、そんなaikoを元気ずけようと、宝を探しに行く。
しかしその途中で・・・・・。

20年後・・・・・・・・・・
故郷に帰り、ずっと忘れていた、あの初恋の時を思い出す。
―どうして忘れていたのだろう
―ここに住んでいたこと
―思い出
―どうして忘れていたのだろう
―恋をしたこと
―どうして忘れていたのだろう
―別れの日があったこと
―どうして忘れていたのだろう
―いつも愛する人がそばにいること
―どうして忘れていたのだろう
―大切な人のこと
―逢いたいもう一度
「会いたかった。ずっと会いたかった。aikoが、悲しそうな顔ばかりしてたから。」
「20年前から・・・・好きでした・・・。」
「ノボル君・・・・・・・・。」

宝の地図を見て
「ねぇこれさ、ひょっとしてひまわり!?」
「ひまわり~?うーん、ひまわりはどうでもいいんだけどなぁ」
「どうでもよくないよー。私ひまわり大好きだもん!!」
「絶対探しに行こう。宝物。・・・・2人で・・・。」
『私は忘れていた
どんなに辛い日があっても
別れの日があっても
きっと愛する人がそばにいる』
ノボル君は、aikoにひまわりを渡す。
花言葉は『私はあなただけを見つめる』
・・・という非常に泣ける映像なんです[:ポロリ:]60秒バージョンを長くした感じで、ドラマというよりもダイジェストっぽい感じでした。でも、それでも泣けるんです[:悲しい:]
機会があれば、動画も上げたいと思います★
私の主観ですから、違う捉え方をされている人もいると思います。一感想として受け止めてもらえたらと思います(‘(ェ)’*)
以上レビューというかもうそのまま載せました[:あっかんべー:]
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